キハラ 【製本用寒冷紗(かんれいしゃ)】 5cm幅 最安

寒冷紗(かんれいしゃ)とは、粗く織った布のことです。背固め(背を、のりや寒冷紗でしっかりくっつけること)や、本の中身と表紙のつなぎ芯材として使います。しっかりと背固めをしておかないと、あとでページがはずれたりノドが破れたりするので、どんな材料を使うかがとても重要です。ブックバディの寒冷紗は、

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寒冷紗(かんれいしゃ)とは、粗く織った布のことです。背固め(背を、のりや寒冷紗でしっかりくっつけること)や、本の中身と表紙のつなぎ芯材として使います。しっかりと背固めをしておかないと、あとでページがはずれたりノドが破れたりするので、どんな材料を使うかがとても重要です。ブックバディの寒冷紗は、  詳細情報
寒冷紗(かんれいしゃ)とは、粗く織った布のことです。 5cm以上厚みのある本の背固めをする場合は、こちらの麻入りがオススメです。寒冷紗に繊維の長い麻を混ぜることによって、つなぎ効果が強化されています。5cm以下の製本には、50mm・75mm幅もご用意しております。  詳細情報
紙を束ねてふぞろいに飛び出た部分をカットするときなど、製本に使用する大きな定規です。カバの木には独特のなめらかさがあり、使えば使うほど手に馴染んできます。※A4サイズまでの製本ご利用ください。  詳細情報
背固め(背を、糊や寒冷紗でしっかりくっつけること)の時に、寒冷紗やクラフト紙の上からタワシをかけて糊なじみをよくします。タワシをかけることで細かい隙間まで糊が行き届き、ページの1枚1枚がしっかりと固定されて頑丈な本ができます。 古い本を修理するとき寒冷紗をはがすのにも便利です。  詳細情報
目打した紙の束を綴じるときに使います。 本の厚みや大きさによって使い分けられる2タイプ入り。 厚手の本を綴じる時には太い針、小さな本やかがり綴じをする時には細い針を使うと便利です。 東急ハンズ 取扱商品  詳細情報
「目打(めうち)」とは、紙を糸で綴じて本の形にする時に糸通しの穴をあける道具のことです。 柄の部分が六角形になっているので滑りにくく、垂直な穴をあけやすい形です。穴をあける以外にも、布を折りやすくするための筋付けや細かい部分の作業で活躍するので、1本あるととても便利です。 東急ハンズ 取扱商品  詳細情報
骨べらは、へら先で折った紙をしごいたり、紙・布に筋を付けて目印にする時などに使います。  詳細情報
紙を束ねてふぞろいに飛び出た部分をカットするときなど、製本に使用する大きな定規です。カバの木には独特のなめらかさがあり、使えば使うほど手に馴染んできます。※A4サイズ以上の大きな製本をする時にお使いください。  詳細情報
伝統的な和本つくりには欠かせない、太よりの絹糸と角布のセットです。角布は5色入っているので、表紙の色に合わせたコーディネートを楽しんでいただけます。※1セットで約20冊分の和本に使用できます。  詳細情報
背の天地に貼り付ける布です。 カラフルな色で本のデザインを引きしめると同時に、背の補強も兼ねていて機能的なアイテムです。 東急ハンズ 取扱商品  詳細情報