内容量 2.0kg(500g*4袋) 鳥海の塩30g付 発送期間 【今期は終了しました】 クール便にて発送 産地 山形県鶴岡市 須田農場 【今期は終了しました】 山形県鶴岡市の究極の枝豆「だだちゃ豆」を朝採って、 新鮮なままお客様へお届けします。 だだちゃ豆を更に美味しく食べるには、「塩」も大事です。 庄内の北にそびえる出羽富士と呼ばれる鳥海山の伏流水が湧き出る海水から作った、庄内塩工房の「鳥海の塩」のおまけ付! 出荷元の須田農場の「だだちゃ豆」は、こだわりのダダチャです。 <だだちゃ豆の由来> だだちゃ豆の由来は、現在いろいろな説が言われています。 ■福島県伊達地方から入り、丹念に選抜されて今日に至っており、 品名は「伊達の茶豆」がなまって「伊達茶豆」となり、現在では、だだちゃ豆(一家のおやじの意)と呼びなおされた・・・ ■「だだちゃ」とは庄内の方言で、「お父さん」のことですが、その昔鶴岡の殿様が大変な豆好きで、毎日豆を持ち寄らせては、「今日はどこのだだちゃの枝豆か?」と聞いていたことから、いつからか「だだちゃ豆」と呼ばれるようになった・・・ ■表面が毛で覆われているからだだちゃ豆と言われるようになった・・・ <須田農場のこだわり> ◆減農薬・減化学肥料栽培 農家にとって、畑作は手間のかかる作業です。でも、安全で美味しい、だだちゃ豆をつくるために、私は、手の行き届く範囲の栽培面積に限定し、普通3回使う農薬は軽く1回に抑え、肥料は有機堆肥(牛糞堆肥)を使うことで化学肥料を約半分に抑えて作りました。 ◆ステビア農法 更なる美味しさと食の安全を求め注目されている「ステビア農法」を取り入れて栽培しました。 ◆朝採り、当日出荷 朝早くから収穫をする理由は、「豆の品質」と「味の低下」を防ぐためです。そして、選別作業をして、当日全て発送をしております。 <美味しいゆで方> 1.洗い桶に豆を入れ、水を少なめにして、ゴシゴシと強くこする。 ↓↓↓↓ 2.流水で毛を洗い落とします。 ↓↓↓↓ 3.ザルにあげて水気を切ります。 ↓↓↓↓ 4.鍋に水(豆の量の3倍程度)を入れて、塩を少々入れて沸騰させます。 ↓↓↓↓ 5.沸騰した湯の中に約2〜3分豆を入れます。 ↓↓↓↓ 6.素早くザルにあげて、すぐに水でサッと冷やし、塩をふります。 この後、すぐ食べても良し!(少しホクホクします。)一旦冷蔵庫で冷やすと、甘み風味がまします!(塩がほどよくしみ込みます。) 茹で方は、だだちゃ豆の風味出し、美味しい味を出すためにとても重要な要素です。是非、参考にしてください! <ご購入について> ◆発送期間がありますので、ご注意下さい。 ◆この商品はクール便にて発送いたします。 ◆支払方法は、「クレジット」と「商品代引」のみとさせていただきます。 ◆商品に異常がございましたら、商品の到着翌日までにご連絡を御願い致します。
価格比較